こんにちは。真心を込めた塗装工事が自慢の江戸川区の瀬戸塗装・代表、瀬戸重雄でございます。
今日は、築30年住宅の雨戸・戸袋の塗装工事。錆止めを、心を込めて行っておりました。
まずは、施工の様子からご覧ください(↓)

使用している塗料は、エスケー化研のマイルドサビガード(1液エポキシ系)です。
インターネットでホームページを見ていると、「雨戸の塗装は、吹付けで行っています」という塗装屋さんもありますね。
そのため、当店にも「瀬戸さんのところは、雨戸は吹付けですか?ローラーですか、刷毛ですか。」というご質問を、地元のお母さん方から多く頂いています。
今どきのお母さんは、塗装の事にもお詳しいですよね~✨️
時々、私なんかより、塗料に詳しいお母さんが居て、そのままスカウトしたくなってしまいそうな時があるんですが・・😅
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瀬戸塗装では、雨戸の塗装においては、お客様のご要望と、お家の傷み具合のご状況を見て、吹付け・ローラーを選ぶようにしています。
具体的には、「先の事よりも、とにかく見た目を大切にしてほしい」というお客様には吹付けをお勧めしています。一方で、「長持ちさせたい」というお客様の場合には、ローラーをお勧めしています。(↓)

いわゆるこれが、ちらしにも書いている「手塗り」ですね。
やはり、ローラーでの塗装は、塗料をしっかり乗せられる分、塗膜が厚くなり、長持ちしますので、将来を考えたら、私はローラーでの塗装をお勧めしています。
明日は、中塗り・上塗りですが、引き続き心を込めて塗装をさせていただきます☺️
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築30年以上で傷んできたお家や、雨戸の塗装をお考えのお客様は、ぜひ、お気軽にご相談くださいね。
当店は、職人直営店。お客様が長く喜んでいただけますよう、しっかり・たっぷり塗装させていただきますから。
いつもありがとうございます。
(代表・瀬戸重雄)






