外壁塗装は三度塗りが基本|創業以来、塗り分け施工法してます。

こんにちは。基本に忠実な施工法を守り続ける、瀬戸塗装でございます。

外壁塗装で最も大切なのは、手抜きをしないこと。当たり前のように聞こえますが、実際の現場では「2度塗りで済ませる」「中塗りと上塗りを同じ色にして、省略してしまう」といった例も少なくありません。

そこで、私たち瀬戸塗装では、下塗り・中塗り・上塗りの3工程を必ず守ることはもちろん、さらに 中塗りと上塗りで色を変える“塗り分け塗装” を行っています。

以下をご覧ください(↓)

下塗りがグレー・中塗りが濃い目のベージュ

そして、上塗りは、さらに明るいベージュで塗装。(今回は)

原則、色を変える「塗り分け塗装」をしています。

瀬戸塗装では、下塗り・中塗り・上塗りの 色を替えて塗り分け をしています。

その理由はシンプルです。
「お客様に、三度塗りを確かに行ったことが、ひと目で分かるようにするため。」

同じ色で塗り重ねれば、職人でさえ見分けがつきません。

しかし、色を替えて施工すれば、下塗り → 中塗り → 上塗りと、確かに3回塗装を重ねた証拠になります。

「手抜き無しを、見える形で。」これも瀬戸塗装の信条でもあります。

いつもありがとうございます。(代表・瀬戸)

追伸
塗装の写真は、「さすが、気合が入っているご表情ですね✨️」とお褒め頂きました☺️
ありがとうございました。mm

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