照明器具を撤去した後の天井穴補修工事もサービス工事☺️

こんにちは。残暑が厳しいですね。毎日現場作業に没頭している、瀬戸塗装の代表、瀬戸重雄でございます。

今日は、塗装工事の際に発生した、照明器具を取り外した後の天井穴埋補修工事をご紹介させて頂きますね。

まずは以下をご覧ください。(↓)

元々、空いていた穴に、丸くカットしたケイカル板を当てます。

そして‥

天井裏に当て木を入れて、接着剤で止めて、外側からはパテで仕上げます。(↓)

~今回の天井穴埋め補修工事の経緯~

元々、お家の1階の、ビルト・イン・ガレージの中に、照明器具がついていたそうなのですが、明かりが暗いため、ご自分で蛍光灯に替えたそうなのです。

その際に、照明器具を設置していた箇所の穴がそのままでしたので、お施主様は、今回の塗装工事の際に職人さんに聞いてみようと、思われていたそうなのです♪

お施主さま「瀬戸さん、こんなこともできますか?」
私(瀬戸)「もちろんできますよ✨️」

お施主さま「じゃあお願いします。ルンルン♪」
私(瀬戸)「分かりました~✨️」

(‥今回もサービス工事かな‥。自分からは言えないし、たぶんそうなるでしょう…💦)

~~~

これから、上パテをして、塗装をして完了です。。

また、完了後には、写真を撮ってご紹介させて頂きますね。

外壁塗装工事の際には、このような小さな補修工事などが発生することがありますが。

私たち瀬戸塗装では、出来る限り頑張らせて頂いておりますので、

あなたの大切なお家が痛んできましたら、地元の瀬戸塗装までお気軽にご相談くださいね。

いつもありがとうございます(代表・瀬戸)

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